能登半島地震復興が遅いのは何故?政府の本当の目的がガチでヤバい

令和6年1月1日に起きた能登半島地震を未だに自然災害だと思っている人も多い事でしょう。

そんなわけないです。

社会を支配している組織は、ある一定の法則の中で災害を起こすか、一般人が安心しきった時に裏をかいて勃発させることがあります。

9.11と3.11で11日が危ないという事に気付いた方も多いでしょう。

あとは世界的に起こる感染症のパンデミックは〇〇20年という100年毎に起こっています。調べてみてください。

これらは自然に起きた事ではなく、何百年以上も前に金融支配者達によってアジェンダ(実行される予定)として決められている事です。

そのアジェンダに沿ってその時代のパペット達(政治家など)が実行に移しているんです。

今回は記憶に新しい能登半島地震についてお話しします。

何故能登半島は復興されないのか?

まず能登半島地震は人災だという事をお伝えしておきます。今はHAARPや時限装置などでいくらでも地震は起こせますが、今回は空からのビーム放射だという説もあります。おそらくはどちらも使われたのではないかと思っています。

地震の震度や震源地で人工地震かどうか、何で地震が起きたのかなどおおよその推測はできます。(今回はそこは深く追求しません)

能登半島地震の時は私は新潟にいましたが色々違和感を感じたので、テレビでの余震の速報の時間を調べていました。

そしたら、ほぼ均等に1時間間隔で余震速報が流れていました。〇〇時50分あたりでした。

とても分かりやすかったです。

 

さて、最近ようやく政府が能登半島の復興に動きを見せてきましたが、なぜ今まで動かなかったのか?不思議に思うどころか遺憾に思う方も多いでしょう。

岸田は海外に馬鹿りお金配りをしていたのに何故日本の災害を復興しなかったのか?

 

簡単です。

 

能登半島から住民を追い出したかったからです。

そして更地に戻したいからです。

 

ほとんどのお偉い政治家さん達は大陸や違う半島の出身者というか帰化人の子孫です。

明治に多くの朝鮮人たちが日本を支配するためにこちらに工作員として送られてきました。

維新志士達もその類です。

そして明治を作り上げて支配して行き、その子孫が今の政治家たちです。

 

結構昔に裏方面の知り合いから『政治家はほとんど在日の子孫達だよ』と聞いていたのでなんとなくはわかっていましたが、まさか明治まで遡るというのは最近知りました。

 

その政治家たちは日本人を排除する事を英才教育されているので、日本国民の話には見向きもしませんよ。

復興どころか街を無くして人を居なくする事が目的なんですから。

 

災害後のショックドリトリンとは?

ショックドリトリンと言う言葉を知っていますか?

災害や紛争などの混乱に乗じて、政府が強制的にルール改正をしたり、復興支援だと言って乗り込んできて支配する事です。

アメリカなどは準備していたかのように入り込んできます。

イラクはそれで占領され、メソポタミア文明を繁栄させたユーフラテス川流域の農地を奪われました。

そして東日本大震災で被災した場所にもmRNAの製造工場やスマートシティができた事はご存じでしょうか?

能登半島スマートシティ化

これが最大の目的でしょう。

スマートシティはほとんどをデジタル技術で支配する街の事です。アメリカ、中国、シンガポールなど各国で建設が進められています。

一見近未来的に感じるかもしれませんが、まぁ結構恐ろしいものですよ。

スマートシティの推進のトップには悪の巣『李家の竹中』や『ビル〇イツ』がいる事でしょう。

ビジネス、エネルギー、医療、交通、行政、などほとんどをデジタル技術でシステム化されてしまうものです。

すなわち行動全てが把握されてるようなものです。

スマホで全ての支払いをして、チェックインなどもそうなるでしょう。

 

いやいや、スマホなんて遅れたモノじゃなくて『マイクロチップ』でしょう?と思う方もいるかもしれませんが、

実はもうすでにマイクロチップも時代遅れになりそうみたいです。なんでも枠珍に入っている金属物質がその役割をするという事にもなりかねないとか。

まぁヤバいんで絶対に接種しないでください。

 

話を戻しますが、スマホでの記録は全て行政に管理されることになります。

  • いつどこで誰と話した
  • 何分くらい話した
  • 何を話した
  • どこからどこへ移動した
  • どこで幾ら使った

こういう事細かな事まで把握されてしまいます。

 

特に最近ではキャッシュレスが流行っていますが、キャッシュレスはデジタル技術を使ったものなのでどこで幾ら使ったか完全に筒抜けになってしまいます。

世界中多くの国で進んでいるキャッシュレスですが、なぜ日本が現金からの脱却が遅いかと言うと。

日本は偽札もなく安全な国だったからです。

中国なんかは偽札が多く現金で買い物をするのが難しいどころか、ATMからも普通に偽札が出てくるようなところです。

だからこそキャッシュレスのほうが信頼度が高いという利点があるため導入が早いんです。

日本は現金が使える国なのでわざわざ焦ってキャッシュレスの波に乗る必要はないんです。

しかしキャッシュレスをどうしても進めたいのは『PayPay』を流行らせるために多くの税金をつぎ込んだ『竹中』です。

そうだ、もう一つ余談で話しておきましょう。

中国では個人情報は全て政府に提供され売られる

日本ではあり得ないと思うかもしれませんが、そんな悠長なことは言ってられませんよ。

日本の個人情報を扱う機関が中国に仕事をさせて情報が流出したという事件もありました。

中国では政府が企業に個人情報よこせと言えば全部吸い上げられるんです。

更に中国人は大金で情報を売ってしまいます。(まぁ日本もですけど)

 

『自分の情報なんて売られたって大した意味ないよ』と感じる方もいるかもしれませんがとんでもない。

あなたの情報が全てデジタル技術で管理されてしまえば、クレジットカードや銀行の情報だけでなく趣味、嗜好、生活スタイル、家族構成や喫煙や飲酒、健康状態、乗ってる車など全てが筒抜けになってしまいます。

まぁ100歩譲って趣味嗜好に合った広告が動画の最中に出てくるくらいは良しとしましょう。

けどカードを使われるのは困りますね。

詐欺などにあなたの名前が使われるのも困りますね。

もしあなたが高級車を持ってたら国籍不明の外国人が近くにいたら注意ですね。

健康な体も狙われる可能性がありますね。

今あなたがどこで何をしているかすら管理されてしまいます。

個人情報筒抜けというのは簡単に言うとこういう事です。もっとヤバい事もありますが…

だからこそ個人情報と言うのは物凄い金額で売買されてしまうんです。

 

何故能登半島が狙われたのか?

能登半島は日本列島の真ん中近くに位置する半島です。

そして李にとっては故郷にも近い。

大都会ではないので更地にして新しい街を作りやすい。

海に囲まれているので外敵が少ない。

 

まだまだ理由はあると思いますが、これを見て感じることはありませんか?

 

答えは簡単です。

 

外国人の本拠地のスマートシティに適した場所という事です。

朝鮮半島、中国、韓国から変なモノを送ることも容易にできてしまうわけです。

モノだけでなく人もです。。。

最近は外個人が大量に日本に入ってきて怖いですよね。

犯罪を犯しても何故か罪に問われない。

更に日本人の税金で支払われる保険で医療を受けれる。

そんな自由なスマートシティができたらどうなると思いますか?

 

竹中やゲイツのやりたい放題にできてしまう街ができてしまったらマジでヤバいです。

今回の能登半島地震は最初から大切な事はニュースで報道されない事に不思議に思っていた人も多いのではないでしょうか?

それだけ政府が秘密裏に進めたい案件があるという事です。

そういえば能登半島は富山にも近いですね。。。

富山と言ったら薬ですね。

日本で唯一かどうかは知りませんが、富士フィルムの富山工場がアビガンも作ってますね。

アビガンと言えば鳥インフルに効くとか。。。

富士フィルムはレプもやってるし。。。

ヤバそうですね。。。

 

今になって岸田が動き始めたという事は準備が整いつつあるという事でしょう。

岸田はバイデンに匹敵するくらいのアホらしいのでただの操り人形にすぎません。総理が変わったとてこの計画は進んでいくでしょう。

能登は半島であるが故に、新しい街に外人を流れ込ませ閉鎖してヤバい事をさせることも可能です。

湾内にレアメタルがかなり眠っているという噂もありますし。

色んな推測が可能ですが、能登半島が日本制圧の拠点にならない事を願うのみです。

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